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DSTキタ―ヾ(゚∀゚*)ノ―(σ*゚∀゚)σУ◎―!!





待ちに待ったDST来ましたよ~。
発注をかけてから2週間ちょっと、やっと、ていう感じです。

箱から早速取り出し、マニュアルを読む。
そして、動作確認
ノーマルでサーボ等動作するか?     OK!
タイヤや各リンク等動作に渋みがないか? OK!
そして、有る物はとりあえず装備しないと気が済まない私は、X-FORCEを充電し、ステア側のサーボをKOの物に交換し、フェールセーフも搭載、そして、充電の終わったX-FORCEを接続。
この時気づいたこと、写真では解りづらいかもしれませんがフェールセーフが結構小さい、フタバのものは結構大きかったと思います。
私の場合は、三つ目のサーボが載るところに載せました。
ここなら、フタバのフェールセーフでも載りますね。
バックギアの切り替え用サーボが載るところだと思いますので、私の場合は必要無いと思っているので、ここに載せました。
さらに、2PLに買っておいたeneloopを入れて電源オン、車両側もオン。
そして、フェールセーフの設定。
全て、動作OK!
とりあえず、絨毯の上でのステアリングの動作はノーマルに比べ、速いし、力があるし、正確である。

よーし、次はブレイクイン!!

プラグをOSのA3に付け替えて、ドライヤーでヘッドを暖めて、とりあえず説明書通りのニードル設定で試してみる。
う~ん、エンジンが、かかりそうでかからない?
次にアイドルを高く調整してみる。
かかった~!!
エンジンがかかっただけで、うれしい。(笑)
とりあえず、1タンク目はアイドルだけで終わらせた。
2タンク目はランニングブレークインと思いきや、最初は走ったんだけど速すぎるので燃料が薄いと思い、1/4ニードルをゆるめてスロットルを全開にするとエンスト。
そうこうしているうちに、エンジンがかからなくなってしまった。
そして、暗くなってきたので本日はブレークイン終了。
とりあえず、2タンク焚いて終わりました。

今回、気になったことは、じぇんとるさんから話は伺っておりましたが、バッテリーのメカボックスの蓋がとにかく外れないことですね。
あれは、いただけない。
でも、X-FORCEを付けると外れやすくなります。
俵形の充電池の上の部分を車体中央方向に向けると、蓋を引っかける爪の部分辺りがたわむことができ、外れやすくなりますよ。
次に、リヤのダンパーオイルが気温のせいか硬くなり、後輪側車体が沈んだまま戻ってこなくなりました。
暖めたら戻ったので間違いないと思います。
次に走らせるときは、ダンパーオイルを柔目の物に交換した方が良さそうです。

以上、ブレークイン・インプレッションでした。

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